SERVICES
事業内容
調べるところから、伐って、植えて、売って、商品にするところまで。

登記情報と森林簿を突き合わせ、現地で毎木調査を行い、ドローンとLiDARで面的に計測します。
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調査の数字をもとに活用の道筋を整理し、森林経営計画をつくり、使える制度まで組み立てます。
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山林の管理受託から間伐・主伐と搬出、再造林、そして重機の入らない場所の特殊伐採まで。
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原木・製材・チップの流通と、経木やはちみつなど木材以外の林産物の販売。
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木質バイオマスや自家消費型太陽光の導入計画。エネルギーを地域の中で回す仕組みを組み立てます。
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森林計測機器、クマ撃退スプレーなど、山の仕事で必要になるものを扱っています。
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山林、立木、原木、製材、チップ。出したい人と、必要としている人のあいだに立ちます。
詳しく見るひと通り持っていることの意味
調べる会社、伐る会社、売る会社、買う会社。森林の仕事はふつう、それぞれ別の事業者に分かれています。そのあいだで情報が落ち、時間がかかり、責任の所在が曖昧になります。
やまもりは、そのほとんどを自前で持っています。だから「調べた結果、伐らないほうがいい」と言えますし、「伐るなら、その木の行き先はここです」と最初から示せます。
提案する側が、実際にその通りにやったらどうなるかを知っている。それがいちばんの違いです。
まずは、聞いてみるところから。
「山を持っているが、どうしたものか」——その状態のままで構いません。
ご相談と簡易的な評価までは、費用をいただきません。